特集 経営に貢献するデータドリブン人事

OPINION2 戦略的人事設計に必須 データ活用で日本の人事を科学する 大湾 秀雄氏 早稲田大学 政治経済学術院 教授

企業において、データ活用の機運が高まっている。
多くのデータを扱う人事部門は、どのような視点でデータを分析し、活用すればよいのか。
「日本の人事を科学する」ことを提唱する早稲田大学の大湾秀雄教授に、科学的なフレームワークで人事データを分析する意義について聞いた。

残り:4,313文字

/

全文:5,750文字

この記事は会員限定です。
無料会員登録すると、
続きをお読みいただけます。
2,500本以上の人事・
人材開発専門記事が読める!
無料で読み放題 会員登録する
会員の方 ログイン
TOPに戻る