J.H.倶楽部

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月刊 人材教育 2015年10月号

特集 成長戦略を担う 人材開発部門

ビジネスを取り巻く環境はダイナミックに変化している。
人材開発部門は今こそデスクを離れ、経営会議の場、現場へと出て行く時だ。

だが、行く手を阻む壁が3つ存在している。
ひとつは旧態依然とした、属人的な人材マネジメントのあり方。
2つめの壁は形ばかりで浸透しないダイバーシティの問題。
そして、3つめの壁は現場と乖離し、信頼関係を築けない人事の現状だ。
それらとどう向き合い、どのような施策を打って乗り越えればいいのか。
人事担当者としてどう成長すればいいのか。
視点とヒントを紹介しよう。

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