人材教育最前線 プロフェッショナル編 仕事は人生のゴールデンタイム 生き生き輝ける支援をしたい

わずか9 人のスタッフで、年間380日もの研修を実施するヤクルト人材開発センター。所長として充実した研修を提供するために日々努力しているのが、松宮淳氏である。企業の財産としての「人財」づくりを目指し、実務に役立ち、スキルアップを実感できる研修をさらに増やしていきたいと意気込みを語る松宮氏は、ヤクルト本社の社員だけでなく、販売会社や関係会社の人材育成に対する想いも強い。その、松宮氏の熱い想いを伺った。

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