J.H.倶楽部

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Learning Design 2019年07月刊

連載 中原淳教授のGood Teamのつくり方 第7回 “一人ひとりがリーダー”のチーム

SAP ジャパンの南和気氏は、1人ではなく、複数のリーダーがチームを支える「パルテノン型」の組織運営を行っています。
複数のリーダーが協働し、高い成果を上げるためには何が必要なのでしょうか。南氏にお話を伺いました。

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プロフィール

中原 淳(Jun Nakahara)氏
立教大学 経営学部 教授

立教大学経営学部教授。立教大学経営学部ビジネス・リーダーシップ・プログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所副所長などを兼任。東京大学教育学部卒業、大阪大学大学院人間科学研究科、メディア教育開発センター、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学講師・准教授などを経て、2018年より現職。
著書に『職場学習論』、『経営学習論』(共に東京大学出版会)、『研修開発入門』(ダイヤモンド社)『駆け出しマネジャーの成長論』(中央公論新社)など著書多数。
研究の詳細は、Blog:NAKAHARA-LAB.NET(http://www.nakahara-lab.net/)。Twitter ID : nakaharajun

取材・文/井上 佐保子 写真/宇佐見 利明 イラスト/ asuka sachiko