CASE.1 全員でやり遂げる 世界企業となる!社内公用語英語化のこれまで

2010年2月の「朝会」(社員全員参加の会議)で、三木谷浩史社長が宣言した「社内公用語英語化」。2カ月後には、その朝会や執行役員・取締役会議が英語化していたというフルスピードで進化してきた同社の取り組みと、現在について聞いた。

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