J.H.倶楽部 情報・交流・相談の場を通じて、
HRMの未来をともに描く
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JMAMでは、個人や組織の成長や発展に貢献できるよう事業に取り組んでまいりました。
VUCAの時代、テクノロジーの進化、労働価値観の多様化などによりHRMを取り巻く課題も高度化しています。
それらの課題解決に役立つ情報・交流・相談の「場」を提供するために、新しい会員制度
「J.H.倶楽部(JMAM HRM CLUB)」 をスタートいたします。
人材開発の実践に役立つ各種サービスを取り揃えていきますので、ぜひご入会ください。

NEWS
新着情報

Benefit
J.H.倶楽部会員の特典

FEATURE01

専門誌『人材教育』
『Learning Design』の
記事アーカイブ無料

同誌のバックナンバーから最新記事まで、すべて無料で検索・閲覧できる「アーカイブ」をご利用いただけます。人事関連の企画や情報収集の際にお役立てください。

    〈アーカイブの内容〉
  • ・経営者の人材育成論や実践のヒントになる企業事例
  • ・大学教授やコンサルタントによる連載記事
  • ・人材育成に関する調査研究など

FEATURE02

会員限定イベントのご案内

旬なテーマの第1人者による講演会・勉強会にご参加いただけます。また、ご参加いただけない方には会員サイトで当日の講演動画が閲覧できます。
(開催内容により、閲覧できない場合もございます)

    〈過去の実施イベント〉
  • ・人生100年時代の『個人』と『企業』の成長を考える

     経済産業省 経済産業政策局 産業人材政策室
    室長補佐 
    川浦 恵 氏
    係長 
    浅野 優子 氏

  • ・働き方改革時代に求められる経験学習とは
    ~OJTとジョブアサイン~

     北海道大学大学院 経済学研究科
    教授 
    松尾 睦 氏

     博報堂 人材開発戦略室
    マネジメントプラニングディレクター 
    白井 剛司 氏

  • ・大人の学びをデザインする
    ~効果的な教育体系の構築と設計とは~

     日本能率協会マネジメントセンター
    パートナーコンサルタント 
    海瀬 章 氏

     IDコンサルティング代表取締役
    インストラクショナルデザイナー 
    寺田 佳子 氏

    ※J.H.倶楽部登録者限定コンテンツのため、ログイン後にご覧いただけます。

FEATURE03

お役立ち情報の配信

各種調査やトレンドなど最新の情報をいち早くお届けします。

FEATURE04

編集部新刊レビュー

仕事に役立つ新刊を『Learning Design』編集部が解説します。
※JH倶楽部登録者限定コンテンツのため、ログイン後にご覧いただけます。

FEATURE05

新商品・新サービスのモニター・体験会

「トレンド」や最新の「学習技術」を盛り込んだ商品やサービスをいち早くお試しいただけます。

FEATURE06

「J-クロシング」会員限定プランのご提供

一流講師陣が講演する『夕学五十講』(慶應MCC主催)から特選された動画を定額制で視聴できます。

CONTENTS
Learning Designコンテンツ

Learning Design 2019年11-12月刊
Learning Design最新号

Learning Design最新号

特集

データ人事最前線

連載

私らしく生きる 竹内 香苗氏 フリーアナウンサー
私のリーダー論 吉田 淳一氏 三菱地所 執行役社長
中原淳教授の GoodTeamのつくり方
ワーク&ラーニングスペース 東日本旅客鉄道
成長の仕掛け人 藁科 健一氏 ヤマハ発動機
人事総務本部 人事部長

過去記事ピックアップ

月刊 人材教育 2015年07月号
ラグビーW杯の日本代表、素晴らしかったですね。すっかり“にわか”ファンになってしまいました。ラグビーといえば『Learning Design』の前身『月刊人材教育』2015年7月号では、ご自身も現役時代、海外でプレーされていた岩渕健輔氏(現・日本ラグビー協会専務理事)に、「世界で勝てる選手の要件と育て方」を取材しました。「ブライトンの奇跡」の直前で、エディー・ジョーンズ監督の時期です。記載されている「2019年のW杯の目標」には惜しくも到達できませんでしたが、日本代表の強さの秘密がわかります。

Web限定連載

2019年12月04日
更新

読書の鬼・菊池健司氏イチオシ
今週の“読まぬは損”

063
第63回:『仕事ができる』とはどういうことか?』
1日1冊の読書を30年続ける菊池氏が、最近読んだ本の中から、読者の皆さんにお勧めの一冊を紹介します。
菊池健司氏マーケティング・データバンク
突然だが、読者の皆様は「センス」についてどのようにお考えであろうか。「彼はセンスがいいね」「彼女のあのセンスはどこからくるのだろう」といった話は昔も今も随所で登場する。社員面接などでも、「センス」というキーワードは1つの採用基準でもあり、頻発する言葉かもしれない。 私の若い頃は(あまり使いたくない表現ではある)、センスは生まれもってのものであり、簡単に磨くことができない、とマインドセットされていた記憶がある。プロスポーツの世界ではよく聞く話である。バッティングセンスやパスセンスという言葉もそうだろう。 センスに欠ける者は、時間を使って一生懸命努力をするしかない。そして努力の対象はいわゆるビジネススキルの習得であった。スキルはもちろんこれからも大切なのだが、センスをどうしていくのかを一段と意識していくことが大切な時代に突入している。
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2019年05月28日 更新

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